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最新情報

総会/評議員会/研究報告会

  • 日時:2018年7月7日(土)9:30〜16:00(途中休憩あり)
  • 場所:中部大学名古屋キャンパス(JR中央線、名古屋市営地下鉄鶴舞線「鶴舞」下車)、6階610講義室(研究報告会/総会)、8階8C教室(評議員会/茶話会)
  • プログラム
    • 午前の部(座長:伊藤健司、9:30〜11:45)
      • 酒井喜八郎(南九州大学):景観からの社会科地理アクティブラーニング−小学校中学年の授業づくりへのアプローチ−
      • 高橋 誠(名古屋大学)、シャリファ・ダリムンテ(インドネシア科学院/名古屋大学):巨大災害の被災経験はコミュニティの防災力向上につながらないのか−インドネシアのアチェとジョグジャカルタとの比較研究−
      • 大塚俊幸(中部大学)、久保倫子(筑波大学):名古屋大都市圏の郊外住宅地の現状と未来―岐阜県可児市での調査を終えて−
    • 休憩/評議員会(11:45〜13:15)
    • 午後の部(座長:柿原 昇、13:15〜15:30)
      • 鵜飼 要(中部大学大学院国際人間学研究科):戦間期の臨海工業地帯造成−愛媛県新居浜市を事例に−
      • 田中城久:名古屋市南区帯刀(たてわき)屋敷について―戦国期戸部水野氏の城館−
      • 近藤暁夫(愛知大学):政府刊行物の地図の誤りはいかにして無批判に受け継がれたか−『外交青書』『防衛白書』を事例に−
    • 総 会(15:30〜16:00)
    • 茶話会(16:10〜17:00)
  • プログラム・発表要旨はこちら(PDF:253KB)


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